2021年05月19日

★経過報告なし(5/19)

今日は病院から報告がありませんでした。

今までも毎日来ていたわけではないので、「来ない」=「状態が悪い」ではありません。

ご安心ください。

報告がないので、ちょっとポストカードのことを。

車に買い手が付き、治療費に心配がなくなったのになぜポストカードの販売を続けるのか、
と思っている方もいらっしゃると思います。

これは「皆さんのしるくへの想いを注射(治療薬)に込めること」がしるくに良い影響を
与えると思っているからです。完全に非科学的なんですが。

とにかく少しでも回復の可能性が高まるのなら、ということで継続させてもらいます。
(落札手数料、送料、カード、印刷費、封筒代はこちらの負担です)

様々な意見があると思いますが、ご理解いただけたら嬉しいです。

「元気な頃のしるくの写真をポストカード販売」

posted by nekogasky at 23:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
しるくちゃんの経過が良くなります様にゴメン/お願い
Posted by at 2021年05月20日 17:06
はじめまして、我が家も12年前にFIP(ドライ)で愛猫を亡くしています。
その姉妹もこの4年間、腎不全と闘っています。
当時FIPは治療法が無く、毎日弱っていく姿を見守る事しか出来なかった事を覚えています。
その時の無念と後悔がいま腎不全との戦いの糧となっています。
しるくちゃんの注射に思いを託したく、是非ポストカード購入したいのですが、ヤフオクで買い物をした事が無く…お時間ができた時にヤフオク系列のPayPayフリマにも出店して頂けたら嬉しいです!
完治したしるくちゃんの元気な「ただいま!」が聞こえるように毎日応援しています!
Posted by dss at 2021年05月20日 20:02
はじめまして。
うちの猫もFIPと診断されました。
こちらのブログを教えていただき、是非お聞きしたいことがありコメントさせていただきます。
お薬についてです。
とても高額で、そして色々な種類がありますが、どのお薬を使ったのかなど教えていただくことは出来ますでしょうか?
宜しくお願い致します。
Posted by リク兄 at 2022年05月28日 01:35
リク兄さん
FIP診断ということで、お気持ちお察しします。
現在FIPに効果があると思われる薬は、
・米国ギリアド社が開発したGS-441524
・GS-441524の成分をコピーして造られた中国製の薬:ムティアンとかメロンXなど。

我が家のしるくは経口摂取が難しいためGS-441524を注射にて投与しました。

価格につきましては、猫ちゃんの体重と様態によって薬の量が変わるのでなんともいえませんが、子猫の場合、84日投与で50万円から100万円といったところでしょうか。

同じ薬でも病院によって倍ぐらい違うケースもあります。
お近くに信頼できる獣医さんがあるといいのですが。

nyan@buffy.sakura.ne.jpまでご連絡いただければと思います。
Posted by nekogasky at 2022年05月28日 16:51
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