2019年02月11日

サラその後

病院ではちょっとおとなしかったサラ。

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通院後2週間経過。

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今のところ元気な感じ。

ひと安心。

posted by nekogasky at 23:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
こんにちは。ご無沙汰してます。
サラちゃんひとまずホッとしました。
やはり高齢になるとどの子も心配になります。
さて、実は昨日我が家の次男水無月が急性腎不全で虹の橋を渡りました。享年8歳。
最期まで飼い主の手を煩わせない良い子でした。
せぴあさんが亡くなった時、ただただ驚きとご冥福を祈る気持ちで精一杯でしたが、今初めて自分が飼い猫を失くしてこんなに身が引き裂かれるよりも辛いことなんだなぁと痛感しました。あの頃のnekogaskyさんのご心中を理解出来ました。
今はただただ悲しいです。
ブログもフェイドアウトしてしまっているので誰にも話せませんが、敬愛なるnekogaskyさんにはお伝えしておきたくコメしました。
いただいたオモチャを破壊したり、懐かしい思い出ばかり。歳とともに4匹中1番甘えん坊でかまってちゃんで良い子でした。(クールから一転)
誰とも喧嘩せず、特にトン吉はいつもベッタリだったので今後が心配です。
とりあえず今日はこの辺で。
今から焼いてくださる方が家に来ます。
本当のお別れです。
Posted by ソノフユ at 2019年02月18日 11:52
ソノフユさん
なんて言っていいのか、言葉が見つかりません。
お察しします。
ソノフユさんとは猫を飼い始めた時期が近く、本当に楽しい時期を同じく過ごしたので只、ただ悲しいです。
あの頃は明確な理由はないのですが、とにかく毎日が楽しかったですね。
しかしながら「命」あるものの宿命というか、容赦なくその日は突然と訪れるので、飼い主にとっては不本意ながら受け入れるしかありません。

水無月君もソノフユ家で過ごした日々は本当に楽しかったと思いますよ。
そして8年という歳月は幸せに値すると思います。

うちのせぴあも4年でしたが楽しく過ごしてもらったという自負があるから送り出せたし。

今頃は虹の橋の向こうでソノフユ家を見守ってくれていると思います。

水無月君、せぴあと仲良く遊びながらもうちょっと待っててね。

Posted by nekogasky at 2019年02月20日 23:12
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